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人に寄り添い、
地域とともに歩む。

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Interview

Business

特別養護老人ホームをはじめ、空床型ショートステイやデイサービス(宅老所)、訪問介護などの在宅支援サービスを展開し、 高齢者の多様なニーズに応える体制を整えています。入居・通所・短期・訪問利用を組み合わせ、利用者様の生活状況に応じた切れ目のない支援を提供。日常生活の介助だけでなく、機能訓練やレクリエーションにも力を入れ、心身の健康維持と自立支援に取り組んでいます。

事業紹介

Message

そのさとの想いを創る

1自分や自分の親が入っても
良いと思える「家」を創る

介護施設に自ら入りたいと思って入居される方はそういません。
やむを得ない事情で住み始めても、
ここが自分の居場所となり
入居してよかったなあと
思っていただけるよう、
職員は常に「自分や自分の両親や家族だったら」という視点で支援を行います。

2心に触れる「言葉」を創る

人と人が触れ合う基本は、笑顔と言葉です。
普段の暮らしの中で、
人が人としてぬくもりを感じ、
心が暖かくなる言葉を大切に創ります。

3今までの暮らしの継続を創る

「ユニットケア」という概念が
創出されたときの理念に、
「暮らしの継続」というテーマがあります。
今までの暮らしから、
大きな変化を伴う暮らしへ変わる高齢者への心理的負担を少しでも減らすことを中心に据える考え方です。
そこで、一人ひとりの、入居前の生活リズムを把握し、無理に施設リズムを当てはめるのではなく、
可能な限り以前の暮らしに近く、一人ひとりの気持ちに沿った暮らしを考え続けることが求められます。

そのさとでは、
いつも入居者様の過去を想い、
現在から未来へ続く暮らしを考えながら、
入所者様と過ごしています。
しかし、自分の家にはかなわないですよね。
入居者様は色々な事情から、
この家(施設)に入居してきます。私達ができることは「ここに自分がいていいんだ…という安心感を与え、あの…おっちゃん、おばちゃん、姉ちゃん、兄ちゃんたちがいるから、ここでもいいか・・」と思っていただけるように…、
一日一日を大切に「今日が最後かもしれない。」一日一日が入居者様にとって幸せだったと思っていただける。
そんな風に、入居者様の生活に寄り添い、
わたしたちも共に成長し、
共に暮らし続ける事を創り続けます。

入居者様の権利を尊重する
「安心して安全で穏やかに最期を
迎える為にある7つの権利」

1人としての尊厳(1人の人格者として扱う・羞恥心やプライバシーに配慮)が守られる権利

2やりたいことを「したい」と言え、納得のいくまで「話をする・行動ができる」権利

3嫌なことを
「嫌だと拒否」出来る権利

4自己決定を尊重し、
自分が受ける介護を選ぶ権利

5ご家族様の「こんな風に暮らさせたい」思いに可能な限り応える権利

6身体拘束では無く、安全で安心な介護が受けられる権利

7美味しく食べる・気持ちよく出す・ぐっすり眠る・くつろぐ…
安心できる場所にいる権利

職員の想い
大切にしている3つの「こ」

「心」
優しい気持ち
目配り、気配り、心に余裕を持ち、
人を好きになる。
常に人に感謝!!
「言葉」
丁寧な気持ち
明るく柔らかな笑顔から、
ぬくもり、温かみ、
安心感のある言葉がけを!!
「行動」
いつもの気持ち
そっと見守り、そっと寄り添う。
走らず、慌てず、感じさせず、
さりげなく手助けできる事を探し、
大切に守る!!

Company

会社名社会福祉法人なずな
住所長野県須坂市大字豊丘2754番地1
郵便番号382-0921
代表者名徳竹 順一
事業内容介護福祉
設立年月日2016年7月1日
従業員数32名

Company

株式会社i

会社名株式会社i
住所長野県須坂市大字豊丘2755番地
郵便番号382-0921
代表者名徳竹 順一
事業内容介護福祉
設立年月日2008年8月29日
従業員数30名